僕の好きなテクノロジー。

皆さんこんにちは、アレックスです。今日のポストは僕の好きなテクノロジーです。


① テクノロジーの名前

キューベース(Cubase)




② 選んだ理由

現代に入ってから、「作曲もコンピューターでやりたい」っていう需要がどんどん増えてきました。基準の発達に対応して出たのは「DAW」という、(日本にはよくDTMと呼べます。)作曲プログラムです。その一環として現れた日本の有名な作曲プログラム、Cubaseです。全世界的な占有数を持っている、音楽産業にとっては最も重要なプログラムです。(全世界三大音楽プログラムの一つ。)僕もいま使っているプログラムです。東洋の作曲家たちにはCubaseが基本フォーマットになっているので、まるで「DAW」系のラテン語みたいな感じです。

③ テクノロジーの使い方や特徴など

使い方は簡単です。まず、プログラムを作動して、プロジェクトを作って、VSTという仮想楽器をロードしてプログラムに好きなように入力したらOKです。(コンピューターに作成する楽譜だと思えば理解やすいかもしれないです。)実は僕、楽譜を全然読めないので、僕みたいな音楽理論しか分からない人はこれが唯一なキャンバスです。

現代の実用音楽は全部、ぜえええええええんぶ、このDAWという物で作ります。InterstellarのHans Zimmerさん、進撃の巨人の澤野弘之さん、有名な作曲家も、無名な作曲家も全部こんなプログラムで音楽を作ります。

④  結論(けつろん conclusion)

https://youtu.be/3Np00WIjvd8(リズムゲーム系)


https://youtu.be/gyuL41YLaG0(アニメーションのBGM系)

これは僕が音楽を初めて約1年後に作ったもんです。個人的な練習のために作ったので完成しなかったんですけれど、日本音楽の雰囲気を表すために努力しました。

今は個人的な事情があって、作曲は休んでいるんですけれど、もし発表の時や皆さんの動画に適当なBGMが欲しいなら、ぜひ僕に連絡してください。

コメント

  1. すごい!私も音楽の授業で作曲したが、キューベースを使ったことがありませんでした。難しそうですね。

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  2. Cubaseを聞いたことがありますがまだ使ったことがありません。私は音楽を作る時にFL studioを使います。でもアレックスのおすすめのでCubaseを使ってみたいです。とてもいい音楽ですね。

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  3. キューベースは本当に面白そうですね!
    子どもの頃、『ライオン・キング』を見て、ジマーさんの音楽が大好きになりました。でも、その時はどうやってあんな音楽を作るのか全く分かりませんでした。アレックスさんのおかげで、今ようやく分かりました!
    それに、高校生の時、クラスメート達のクリスマス発表のためにGarageBandを使ってみたんですが、作った音楽がとても変で、ゴミみたいだったので、頭が痛くなって、その趣味は諦めてしまいました。でも、アレックスさんの音楽はとても聞きやすくて、本当によくできましたね!

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