中間報告
個人学習プロジェクト中間報告 *タイプで、「だ体・である体」で、1,000字以上書く。 タイトル「ジャズフュージョンをはじめとする 日本の音楽の全世界的な影響力 」 1. 起き (introduction):トピックの説明、選んだ理由 このプロジェクトは、「日本の音楽がどう海外の音楽を取り入れて、固有なサウンドがある自分の物で作ったのか」について調べたプロジェクトである。ジャズの歴史から、フュージョンジャズの誕生と、「日本ジャズフュージョンの満開がアジアをはじめとする世界中の実用音楽をどう変わったのかを説明する」。「19世紀、奴隷の文化から始めたブルーズと、その息子の位置にあるジャズがどうしてゲームや、アニメ、映画など、国境を乗り越えてその影響力を発散しているのか」を始めに、「時代の流れの中で少しずつ変化しながったジャズ」その物の特徴と、それを内包している各種類の例を添付して、発表の完成度を更に高めるようにした。「今まで各場面で影響を与えた色んな人たちの名前」と、「詳細な背景と動機」を隈なく調べて、発表を見ている聴衆皆さんが楽しみにするため、総力を傾けた。 トピックを選ぶことにあって、一点の迷いはなかった。筆者本人が追いかけている夢、「メディア音楽」を日本と連関して、「ねっこから聴衆たちに説明できるようになる」ということが大きく作用した。 2. 承 (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など) 正直に、こちらの分野(色々な音楽ジャンルの歴史と重要な人物など)は筆者がもう勉強して知っているので、正確な年度と時給だけを調べた。例えば、最初のジャズは約1910年代に初めて、スウィングは1930年代、ビーボップとクールジャズは各1940年代と1950年代にその姿を現れたのを確認した。ちなみに、今筆者がこの中間報告を書きながら学んでいる新しい高級漢字たちと表現がより多い。 3. 転てん (content2):問題点、困っていること トピックが音楽のためで、添付した例を再生する時に、発表時間が長くなるのではないかは今の悩み事の一つだ。発表者として、適度に分量を調節しながら発表するべきである。スクリプトはまだ作らなかったので、スクリプトの準備もしなければいかない。もう一つ気になることがあれば、パワーポイントのクオリティ。...